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1月 29, 2008
» 謎の声

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今日帰り道ぽてぽてと歩いていると,明らかに20代な女の人の声で左後ろ1mほどから名前を呼ばれたので振り返ったところ,誰もいない。いたのは中年のオッサン二人組。訝しげに私を見てました。

とはいえ,聞き覚えのある声だし,きっとあの人に違いないのだけれど,まったく連絡をとっていないのであの暗がりで分かるのだろうか…。それとも単に空耳なのか,はたまた何かの前触れだったりオカルトチックな展開があったりするのだろうか,と考えると夜も眠れないというわけではないのですけど,それなりに頭の片隅に引っ掛かっているわけです。


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10月 7, 2007
» 昨日見た夢

腰にタトゥを入れる夢を見た。

正確に入れる手前まで,だ。
tumblr. の dashboard でタトゥを入れてる写真を多く見たせいなのか,願望なのかよく分からない (多分両方)。

まさに„彫師“を絵に描いたような人とその弟子らしき人が真っ白い部屋に入ってくる。この場所は私の自室。ただし現実の部屋ではなく,まったく違う部屋,見覚えのない空間—だが,直感してそれと分かるのが奇妙だ—。

件の„彫師“が私に入れようとしたタトゥの模様はトライバル系のもので, Black Lagoon のレヴィが入れているようなものだが,自分に合うかどうかも不安だし分からない。結局入れる模様な考えるとだけ伝え,入れる事は無かった。

確かに,タトゥを入れたいという願望/欲求のようなものはあるが,それは決して自虐とか自罰とかといったような感覚はない。仮に入れるとしても,入れる場所も模様も決まっているので,何故今回のような夢を見たのかが不思議だ。


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