A Django site.
9月 24, 2008
» WordCamp Tokyo 終わりました!

日本初の WordPress 公式イベント、WordCamp Tokyo 2008 が、昨日9月23日に開催されました。
運営、プレゼンなどを通して関わった一人として、個人的な反省点はたくさんありますが、ひとまず無事に終了したことを嬉しく思います。
協力いただいた企業、団体の皆様方、そして、関東はもちろん、札幌、仙台、札幌、長野、姫路、静岡、福岡などなどからも駆けつけて下さった参加者&プレゼンターのみなさん、ありがとうございました!

参加応募に関しては予想を超えた大きな反響を頂いて、日本語ローカルサイトでの告知からたったの丸1日で募集枠が埋まってしまうという状況になってしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです。これだけ多くの方が WordPrss に興味を持っていらっしゃることは大変嬉しいことですが、次回行う場合は希望者の方皆さんが参加できるイベントになればと心から思います。

また、この日は普段は会うことのない日本語ローカリゼーションチームなどのスタッフが一同に集まるという貴重な日でもありました(Web上では長い間お知り合いだったのに初めて会った方も多数!)。その他にも WordPress やブログに関わったお仕事をされている方や、WordPress をこれから初めてみたいという方などにたくさんお会いすることができて、本当に楽しかったです。多くの皆さんと短い時間しかお話しできなかったものの、同じ場所で時間を共有することができたことを今後につなげていければと思っています。

各種告知などもありますので、イベントサイトのブログ記事の方も併せてご覧下さい。

私のプレゼンのスライドは、以下にアップロードしています。
WordPress の歴史とこれから(PDF、1.5MB、ライセンス: CC 表示-継承

8月 25, 2008
» 「WordPress」をドメイン名に使えない理由

本日、「WordPress標準ガイドブック」書籍サポートサイトのドメインを、wordpress-guide.com から wpguidebook.com に変更しました。旧ドメインからのリダイレクトは続けていくと思いますが、ブックマークやフィード登録をされている方は、お手数ですが変更していただければと思います。

理由はあちらにも書いているのですが、簡単に言うと、WordPress.org にある「『WordPress』という単語を自分のサイトのドメイン名に含めないように」というポリシーに対応するため。

担当者にこの件について連絡した際も「法律的に問題があるから今すぐ変更して下さい!」のような険悪な対応ではなかったし、混乱を招くかもというのはもっともなのでドメインを変更することについて抵抗はなかったんですが、この件、英語圏ではいろんなところで議論されています。

上記のポリシーは WordPress.org サイトに表示してあり、主要開発者(および Automattic, Inc. 創始者)の Matt は、「これは WordPress コミュニティのポリシーであって、Automattic とは別」とコメント欄で言っています。しかし実際には WordPress の商標は Automattic, Inc. が保有しているので、そのあたりが混乱や反発を引き起こしているのではないでしょうか。

たとえば、Firefox プロジェクトなどを運営している非営利団体 Mozilla Foundation や Mozilla Japan のサイトには商標について詳しく書かれたページがあり、「商標登録された名称を含むドメイン名を取得したい場合は審査を行いますので、申し込んで下さい」と PDF の書類も用意されています。Mozilla の場合は、Firebird という名前を Firefox に変更する時点で、色々とあったという背景もあるのかもしれませんが、これだけしっかり書かれてあるのはすばらしいです。

何気なく使っている名称ですが、世界中で知られるようになった WordPress の商標を守り、利用者に正しい情報を提供するためにはきちんとしたルールが必要です。しかし、「WordPress を応援したくて作ったサイトなんだから、WordPress という名称を使わせてくれればいいのに」という意見も取り入れて、承認制になるのもいいんじゃないかなと思っています。私の場合、もうすでに一度スイッチしてしまったので wordpress-guide.com を復活させることはないと思いますが(笑)

それにしても Automattic の位置づけって難しい。レンタルブログ WordPress.com の成功はこの会社なしではあり得なかったわけですが、オープンソースプロジェクトである WordPress.org に企業として深く関わってもいるわけで、そのバランスが上手くとれなくなると命取りになるかもと思ってしまいます。これからもコミュニティとプロジェクトの成長を第一に考えた公平な運営をしていってくれることを願うばかりです。

8月 21, 2008
» 世界で最も使われているWordPressプラグイントップ10+1

先日も少し触れた、WordCampで毎年恒例の「WordPressの現況(State of the Word)」。今年は最も使われている(有効化されている)プラグインの発表があったようです。バージョン2.3からインストールされているプラグインの種類やバージョンをチェックする機能が加わったことで、こういった統計情報も集められるようになったのはおもしろいですね。

それでは世界で人気のWordPressプラグイン、1位から10位まで。

  1. Akismet
  2. All-in-One SEO Pack
  3. Google XML Sitemaps
  4. NextGEN Gallery
  5. WP-Stats
  6. WP-DB-Backup
  7. WP-Cache
  8. Wordpress Automatic upgrade
  9. WP-Polls
  10. cformsII - contact form

番外編として12位に入っているのがHallo Dolly。有効化している人、多いんですね〜!

さらに、利用プラグイン数の平均は4.96個。ひとつのブログへのインストール最大数は1290個、有効化しているプラグインが一番多いブログでは526個(!!!)が使われているとか。

ランキングを見てみると、1〜3位までは私もよく使っているプラグインが揃ってます。WP-DB-Backupは、ブログによっては一時的にオフにしたりもしていますが愛用しているもののひとつ。WP-Cacheも良いですが、ログインしているユーザーにはキャッシュしたページを表示しないWP Super Cacheが最近はいい感じです。

まさやんさんの「WP2.5に入れるプラグイン10選」トラックバック企画の集計結果と比べてみるのもおもしろいかもしれません。日本のユーザーには人気のSimple Tagsが10位以内に入っていないのはちょっと意外でした。

参考にした記事:

8月 20, 2008
» WordCamp サンフランシスコ 2008 レポート拾い読み(その4)

8つ選んだWordCampレポート詳細のうち、後半4つです。前半はひとつ前の記事でどうぞ。

手間をかけないアップグレード

Hassle-free Upgrades by Sam Bauers

Hassle-free Upgrades by Sam Bauers

WordPress 2.7では自動アップデート機能がコアに組み込まれる計画になっていますが、現時点では毎回のアップグレードに頭を悩ませている方も多いかもしれません。
 
このプレゼンでは、WordPressの4種類のセットアップにおいてのカスタマイズ性とインストール、アップグレードのしやすさを比較しています。4種類の方法は以下の通り。

  1. レンタル(WordPress.comなどのMUベースブログ)
  2. ワンクリックインストール(前に紹介したDreamHost.comの「イージー・モード」など)
  3. FTPを使ったアップロード
  4. Subversionを使ったファイル更新

カスタマイズ性にこだわらないなら1や2、手間がかかるけどWordPress Automatic Upgradeプラグインがあれば結構楽になる3、最初の設定をしてしまえば履歴を残せたりバージョンごとのロールバックなんかもできる4、と、それぞれの利点と注意点がすっきり説明されています(スライドのPDF)。

4の方法についてはさらに、Managing a WordPress 2.6 installation with Subversion というスライドでもその仕組みや、WordPressを自分のSubversionプロジェクトの外部レポジトリとして取り込む方法が詳しく説明されています(こちらもPDFファイル)。

WordPressの現況

Matt Mullenweg on "State of the Word"

毎年恒例のMattによるこの基調講演ではいろんな統計情報や1年間のまとめ、今後1年の目標などが発表されます。

去年語られた「今後の課題」と比べてみると…。

  • メディアファイルの取り扱い→ 2.5でかなり改善された!
  • WordPress本体のバージョンアップをさらに簡単にできるようにする。→ もうすぐ実現?これについては今年も再び語っていたようです。
  • リッチテキストエディタのユーザビリティ → TinyMCE自体のバージョンアップアップに伴い、だいぶ改善されました。
  • WordPress.comも含むさらに高度な国際化 → 公式フォーラムもできたし、ローカルサイトの整備の面ではかなり前進しています。今後も国際化版に合わせた本体のアップグレード通知やプラグイン&テーマディレクトリの充実に期待してます。
  • Codexドキュメンテーションの整理、強化 → リデザインでけっこう分かりやすくなったとは思いますが、とにかく情報量が多い!それは良い事なんですが、検索に慣れていない人にはまだ分かりにくいかも。コード自体のインラインドキュメンテーションはかなり改善されました。
  • 記事のバージョンコントロール → 2.6で実現。

ということで、まだ課題や積み残しはありつつも、多くの面で予定に従って前進できた1年であったようです。
このプレゼンは他でも詳しい日本語の記事(TechCrunch Japan)があったので、統計の詳細などに興味のある方はぜひそちらも読んでみて下さい。

BuddyPressでフレンドリーに

WordCamp 2008 での BuddyPress プレゼン

WordCamp 2008 での BuddyPress プレゼン

最近ReadWriteWebでも、「
The Next Social Networks Will Be Powered By WordPress and Movable Type (ReadWriteWeb)" href="http://www.readwriteweb.com/archives/the_next_social_networks_powered_by_wordpress_movable_type.php">次にFacebookのような大ヒットとなるのは、WordPressかMovable Typeかも? [en]」といった記事がありました。この記事では、ブログは今までのように記事を公開するだけではなく、各ブログを軸としたソーシャルネットワーク(SNS)を形成するためのツールとしてますます重要になっていくのでは?ということが語られています。

Movable Type 4.2ではかなり「コミュニティづくり」を重視した機能が追加されており、すでに一歩先を行っている感がありますが、WordPressの方はというとまだ開発段階。WordPress MU(マルチユーザー版)用としてBuddyPressというプラグインがあるのですが、こちらの正式版の発表はは今年12月ごろになりそうとのこと。

BuddyPressが目指すのは、オープンで標準化された、誰でも自分のデータを保有できるソーシャルネットワークプラットフォーム。プレゼンでは、WordPressを基盤にする事で、すでにある豊富なテーマやプラグインを活用できるし、カスタマイズや新しい機能の追加もやり方が分かっている人が多いのが最大の利点、と言っています。(日本語圏では違いますが)WordPressベースのサイトが多い分、共通プラットフォームのネットワーク自体が広いというのも利点のひとつになると思うんですが、「閉ざされた庭」からユーザーを解放すると言うのなら、Movable Typeをはじめとした他のブログソフトや既存のSNSとのつながりも重視するようになってくれればいいのですが。

BuddyPressのテスト版はオンラインSVNにありますので、試してみる事もできます。

スライド: BuddyPress@WordCamp

Crazyhorseにまたがってみよう

Liz Danzico on CrazyHorse UI

Liz Danzico on CrazyHorse UI

Crazyhorseとは、さらなるユーザビリティ改善を模索するために作られたWordPressブランチのコードネーム。ユーザビリティテストでのアイトラッキング調査に基づいて、管理画面を変更したバージョンです。

socialTNTにてWordCampでのビデオが見られますが、メインの管理メニューを左カラムに移動したり(Drupal風)、ダッシュボードや投稿画面のタグやカテゴリを本文下から右カラムに移動したりといった変更の他に、コメント承認画面やメディアアップローダーなどでも手が加えられています。

管理画面に大幅な変更が加えられた2.5リリースにも結構時間がかかったし、プラグインとの互換性なんかも考えると実際のリリースはまだしばらく先になりそうですが、ビデオで見ただけでもこれらの変更はなかなか楽しみ。改善が加わったとしても何度もコロコロとデザインを変えるのは良くないですが、このCrazyhorseのアイディアをじっくりと練った上で、今後もさらに使い勝手が向上するよう期待しています。

8/21追記: Crazyhorseがtrunkとマージされたようです!

以上、ぎっしり詰まったスケジュールのうちたったの8つを簡単に紹介しただけですが、各セッションのレポートはこのへんで終わりにしたいと思います。もしスケジュールを見てもっと詳しく知りたい!というものがあったら説明しますので、コメントしてください。

写真クレジット(上から): sheilaellenemilychangmagerleaguesDuane Storey

8月 19, 2008
» WordCamp サンフランシスコ 2008 レポート拾い読み(その3)

WordCamp サンフランシスコ 2008 レポート拾い読み、3本目になりました(その1その2)。迷いつつ、8つほど選んでみたセッションのうち4つの詳細です(その4につづく)。

より高速なサイトの構築

ハイパフォーマンスWebサイト ―高速サイトを実現する14のルールこのタイトルを見て、「うーん、サーバー側のチューンアップ関連のお話?」と思った方も多いかもしれませんが、いえいえ、違います。フロントエンド(XHTML/CSS/JavaScript)のコーディングがロード時間のうち8割に影響してくる、という事実に基づき、Yahoo!サイトの最適化やFireBug、YSlowなどのツール開発に関わってきたスティーブ・サウダーズ氏のプレゼン。

基本的には彼の書籍、「ハイパフォーマンスWebサイト ―高速サイトを実現する14のルール」に書いてある事と似た内容をカバーしていたようですが、今回はMa.ttの分析を通してWordPressサイトに実用的なコツを例示していました。

  • ページのロードに必要なJavaScriptとそうでないものを分け、時間差で読み込まれるようにする
  • .jsや.cssファイルをまとめ、合計数とボリュームをなるべく少なくする
  • CSSバックグラウンドの画像をスプライトして数を減らす(関連リンク
  • スクリプトがCSSの後に読み込まれるようにする
  • できる限りgzipを利用する
  • ETag、Expireを正しく設定する

これらのコツはYSlowを使っていればアドバイスとしても出てきます。また、Yahoo! Developers Networkブログでも説明されていますし、日本語訳もあります。WordPressテーマを作る際、必ず押さえておきたい内容が詰まっていますので、書籍かネットの情報をぜひ読んでみて下さい。

LOLcatとバイラルの秘密

Ben Huh on Virality

Ben Huh on Virality

猫の写真にキャプションを付けたlolcatで有名なユーモアサイト、I Can Has Cheezburger?の運営者によるプレゼン。WordPress.comサイトとしてトップクラスのトラフィックを誇るこのサイトですが、ただ面白おかしいだけではなくて人気サイトに必要なコツをしっかり押さえて運営されています。

意外にも(?)軸となっているのは、サイトへのリンクを含めたスパムぎりぎりのような「招待状」メールをばらまくだけじゃなくて、充実したコンテンツをしっかり育てていく事で地に足の着いた「バイラル」効果を狙う方が良いよ、というごく正統派の姿勢。

結局はどんなギミックを使ってサイトにトラフィックを呼び寄せても、それを継続していくためには内容がないとダメだし、クチコミというゆっくりだけど確実な方法が長期的には効果がある、とのこと。あたりまえのアドバイスですが、これほどの人気サイトの運営者が言うと説得力があります。

lolcatって何?という方は、PDF形式のスライドでご確認ください :)

WordPressコーディングとセキュリティ

WordPressの主要開発者の一人であり、多数のプラグインも作成しているマーク・ジャクイス氏によるプレゼン。主にプラグイン開発者に向け、セキュリティの面で問題のないコーディングをするためのコツを紹介。WordPressでもXSS、CSRF、SQLインジェクションなどを防ぐための独自の仕組みが色々と増えてきていますが、実際にはまだプラグイン開発者全体に広まっていないものも多いと思います。

コードを挙げた説明と例はスライドで紹介されていますので、詳細はそちらでどうぞ。

WordPressとマイクロフォーマット: これまで、現在、そしてこれから

Tantek Çelik on Microformats

Tantek Çelik on Microformats

WordPressがブックマークリンク機能にXFNというマイクロフォーマットをけっこう前から採用しているのはご存知の方もいると思いますが、その他にもテンプレートタグの生成するXHTMLやプラグインテーマでもマイクロフォーマットの活用が広まっています。マイクロフォーマットWikiでも、今のところ各種CMSのうち一番充実したページがあるのはWordPressですね。

このブログでも地味に所々でマイクロフォーマットを使ったりしていますが、テンプレートや本文に手動で書くのではなくてプラグインやショートコード、クイックタグ/TinyMCE、カスタムフィールドを使った方法も色々カスタマイズできると思います。

コンピュータが得意な自動化のパワーを最大限に利用するためのマイクロフォーマット。テンプレートを元に自動的にページを生成して記事を公開するWordPressとの親和性はこれからも高まっていくはずです。

5ページと簡潔ですが、このプレゼンのスライドもどうぞ。

画像クレジット(下2つ): cogdogblog

8月 18, 2008
» WordCamp サンフランシスコ 2008 レポート拾い読み(その2)

8月16日にサンフランシスコで開かれたWordCampイベントについて全体的に触れた(その1)に引き続き、セッションの概要をまとめてみます。

ところで公式サイトにスケジュールが書いていないのですが、The WordCamp Report にて発見したものをもとにして日本語版+リンクつきの表を作成しました。

プレゼンの内容を見ていくうちに(WPファンである一人としての偏った意見かもしれないけど)、WordPressっておもしろいよなあ、と改めて思います。WordPressのカンファレンスであるWordCampなんですが、スピーカーのバックグラウンドは教育、オープンソース、ユーザビリティ、マーケティングなどなどさまざま。メタブログの話題に収まる事なく、ブログを本当に活用するための情報を幅広く得られるイベントになったのではないでしょうか。

さて、今回のWordCampに関して、参加していない立場からひとつ難点を挙げるなら…前回のように各プレゼンにひとつの投稿が割り当てられていて、トラックバックができるようになっていればよかったのに、ということ。レポートやスライドを集めるのがなかなか骨を折る作業だったので、イベントの反響が自動的に集まるサイトの形には改善の余地がある気がします。

それでは、スケジュール表&リンクをどうぞ。
[ja]とついていないものはリンク先がすべて英語ですのでご了承ください。現時点で資料を見つけられなかったものについては、新たなリンクを発見次第追加していく予定です。

WordCamp SF 2008 セッションスケジュールとリンク

  ユーザートラック 開発者トラック
9:00 am 教育の将来とWordPress (Alan Levine)
プレゼンメモプレゼンWikiスライド
検索とファインダビリティ (Aaron Brazell)
本人のメモスライド
9:30 am ブロガーのよくやるSEO失敗例 (Stephan Spencer)
プレゼンまとめ 1プレゼンまとめ 2スライド(.ppt)
DiSoやOAuthなど (Will Norris)
プレゼンメモスライド
10:00 am オープンソースのビジネスモデル (Stephen O’Grady)
スライド(PDF)
より高速なサイトの構築(Steve Souders)
プレゼンメモ同ートピックのプレゼン情報
10:50 am 生演奏パフォーマンス (Andy Skelton)
11:00 am LOLcatとバイラルの秘密 (Ben Huh)
スライド(PDF)
WordPressコーディングとセキュリティ(Mark Jaquith)
スライド
11:30 am WordPressとマイクロフォーマット: これまで、現在、そしてこれから (Tantek Celik)
プレゼンメモスライド
1:00 pm WordPressへ簡単に移行する方法 (Lloyd Budd)
プレゼンメモ
JavaでQuercus PHP(Emil Ong)
関連情報ページ
1:20 pm WordPressパワーユーザーのコツ450 (Lorelle VanFossen)
プレゼンメモ
楽しみながら得するNginxサーバー (Chris Lea)
1:40 pm 手間をかけないアップグレード (Sam Bauers)
プレゼンメモスライド1スライド2(PDF)
WordPress API: iPhoneやその他いろいろ!(Joseph Scott)
2:00 pm WordPressの現況(Matt Mullenweg)
プレゼンメモプレゼンまとめ [ja]
3:00 pm BuddyPressでフレンドリーに (Andy Peatling)
プレゼンメモ | スライド
jQuery入門 (Yehuda Katz)
3:20 pm グローバルな発言によるWebの民主化(Jeremy Clarke)
Gloval Voices Online
WordPressコンサルティングなどによって収入を得るには
(Toni Schneider)
3:40 pm Om Malik インタビュー 色彩理論とMonotoneテーマのできるまで (Noel Jackson)
プレゼンメモ
4:00 pm Crazyhorseにまたがってみよう (Liz Danzico & Jane Wells)
プレゼンメモプレゼンまとめビデオ
5:00 pm 生演奏パフォーマンス (Chuck Lewis aka SEO Rapper)
ビデオ
5:10 pm ライバルに圧勝して熱狂的なユーザーを作り出す方法 (Kathy Sierra)

この記事の英語版: WordCamp San Francisco 2008 Reports & Slides

8月 17, 2008