A Django site.
11月 9, 2008
» リヴァイアサン~レイスウォール王墓~ガリフの里~エルトの里

ひっさびさにFF12ZJS。 今日は心置きなく据え置き機で。ああ、やっぱりいいなぁFF12(うっく(涙))。 実はリヴァイアサンの中でキャラクターたちはさまよっていました。そこからなかなか救出出来ずにすみません、アーシェ [...]

12月 3, 2007
» さすがモンブラン兄さんは博識だ。

一言だけっ!
ベイグラントストーリーファンの皆様!

FFT-A2のサイトのサイドストーリーへ是非どうぞ!!
旅に出るハーディにモンブラン兄さんが所望したというものに大注目!

最強の萌え属性(青星に限る?)持ってるくせに、モンブラン兄さん、それ以上強くなるつもりか……!!

  • DSワインの……ではない。
  • つまり、あのワインが何のワインがご存じの方、モンブラン兄さんがなぜ、所望したのかうっすらと分かってくるはず……!!
  • ハーディは恐らく勘違いしている。たぶん。(彼の見当が真実である可能性もあるけど)

何を言っているか分からない、という方は以下に。ベイグラのネタバレをおそれる人は見ないほうがよろしいですよ。(まああんまり意味ないかもしれませんが)

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11月 17, 2007
» FFT-A2 封穴のグリモア(2)

現在、モーラベルラの町まで来ました。

話ですか?
たぶん全然進んでいません(大笑)。真夜中に一人シドがグラスの町に出て襲撃され大けがをし、その薬を作りに行ったり、あげたり、作りに行ったり。シドはその都度「○○見てくればー」「○○行けばー」と指示してくれますが、それだけです。ああ、一つだけ、ロウカードのジャッジが取られそうになった、という話があったっけ。*FF12のシドとは別人です。どうやら「ン」の人です。(分かる人分かってくれ……。ンの人となると、そういう人生を送る人なのだろうか、とちょっと心配です。)
そういえば、FF12でンの人って誰だっけ?と先ほどまですっかり忘れていました。ごめんよバ……、そしてFF12にはバがつく名前が多すぎるのである。

貧乏性なので、本筋ではなく回り道クエストを大量にこなしています。たぶん、本筋ではもうすぐヴァンと会えます。ああ、ヴァン、君に会いたいよー(笑)。
(って、プレイしていない人には何も分かりませんね。すみません。でもこのゲームに筋なんかあるのか?という素朴な疑問が浮かぶばかりで……正直ろくに覚えてないというか……)
今までの筋を簡単に。

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11月 7, 2007
» 二周年!

ありがとうございまーす!

前回のサイトはぎりぎり2周年到達しなかったはずなので、感慨深いです。年を取って単に時の流れが早くなっただけなのでしょうか(大汗)。でも前回の閉鎖時のようなせっぱ詰まった感や重荷は全くないので、これからもぼやぼやと続けていこうと思います。思いつきのメモ的サイトですが、それでももし見ている方が楽しんでくださっているなら幸いです。

二周年だからといってネタは何もないです……すみません。
気が向いたら、ティーダとユウナの見立て遊びでもしようかと思っていたのですが、ペンディング。

いきなりですが、FFTでバルフレアはFFT世界にどうしてとばされてしまったのか、バルフレア関係の話ってどうなってるんだ、というのが知りたくてたまりません。どなたかご存じの方教えてください(笑)。

FFT-A2はですね、微妙にはまり始めました。現在、シドが倒れてふらふらとアルダナ山などに足を運んだのち、うろちょろとクエストをやっているところ。

ジョブチェンジとアビリティの意味がようやく分かってきた!
これってアビリティマスターするとジョブチェンジしても前のジョブのアビリティが使えるんですね! おおっ、それなら確かに面白いかも!
一度人材登録所みたいなン・モゥ族が出てきたのですが、すすめてくるのが三度とも白だったので「ええいっそんなもんはいらんわ!」とすすめを蹴りました。ということで、初期メンバーと一人シーフを雇っているだけです。

ン・モゥ族のネッド、黒魔道士のままなんですが、強いし(なかなかアビリティが増えないのですが、ほりだしものを作って買わなくちゃ上位スキルが身につかないなんて……)、さらに動作がめちゃくちゃかわいい!!
すっかり、ン・モゥ族のファンです。

ってところで、全く無意味なプレイ日記と化しましたが、まあそんなところです。移動中につい夢中になってプレイしてしまう……。いい大人が……!!
(でもやっぱりFF12RWのほうが面白いです。シミュレーションはいらいらしますね)

追記(9日):ツッコミ、ありがとうございまーす!
ツッコミについてはお好きなようにお使いくださいませ!(拍手というにはなんとなくおこがましい気がして……)

11月 2, 2007
» FFT-A2 封穴のグリモア(1)

表参道に向かっていたら、私の隣に座っていたかわいい女の子がPSPをおもむろに取り出し、CCFF7をプレイしていたので「時代は変わったなあ」としみじみと思いました。いやーそれにしてもホントにきれいですね、CCFF7。今、妹がDS買おうかなーとのたまっているので「DSは貸してやるほどに! 新型PSPにしない?! んで、お互い使わないとき交換しようよ!」と騒いでいるところです。
しかし、彼女は筋金入りのスーパーマリオ好きなので、なかなか難しいところではあります。

さて。
もそっとプレイ中です。

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10月 26, 2007
» FFT-A2

買っちゃった……!!
今度こそはDSでおもしろいゲームでありますように!!

……とはいえ、シミュレーションはあんまり好きじゃなかったんだよな……(遠い目)。フロントミッションはそれなりにおもしろみがあるんですが(何でだろう?わかりやすいからかな)、FFT自体にはさほどおもしろみを感じていなかったので。
FF12RW並におもしろいといいな。
(ということで、お話はともかく、FF12RWは、個人的にはとっっってもおもしろいと思いました。DSなのに二回クリアした!)

メンバーズのほうで、めでたく?シルバーメンバーになったので、マイページを作ってみました。興味がある方はhをつけて下からどうぞ。
ttp://mypage1.square-enix.com/Aoboshi/
何もおもしろいことばらしていませんけどね。

9月 8, 2007
» まとまり

久しぶりにビサイドで寝とぼけていたティーダをたたき起こして、キーリカまで来ました。つぎはコケラエキュウ戦です。もきゅう。 なんか早いなあ。 (そりゃーFF12のZJSでダスティア100匹以上狩っているのんきさとはくらべものにならん) ティーダはやっぱり可愛いです。 ティーダは大都会育ちの少年のくせに、むしろ田舎の少年(田舎でちょいともてはやされて可愛い感じで天狗になってるタイプ、でも根っこはものすごくまっすぐて熱血、都会育ち、という響きに含まれるようなひねた感じがない)のように見えて仕方がないのは私だけでしょうか。 で。 時間が経ったせいか、少し引いた目線で、FF12と妙に比較しながらプレイしています。 話の中身の良し悪しは別として(好みがありますからね)、FF10には流れがある。 FF10の流れるような進み方が好きな人はFF12駄目だわ、きっと……。 FF10では、つぎつぎと「今度はこちらですよー」「あちらですよー」と懇切丁寧にガイドして、話を進めてくれる。伏線(と言い切ってよいものかちょっと不安ですが)を割と早い段階で回収しつつ、次の展開を提示していく、という感じ。非常に滑らかで、これが一本道と呼ばれている理由でもあるんじゃないかな。 逆に、流れのお蔭で、ものすごくまとまりのいい作品になっているとも思います。 やはりFF10は、革新的というよりは集大成的な作品なのじゃないかな、とふと思いました。 でも何が集大成的なのか自分でもよく分かっていません。 一方、FF12は話は後でもついてくよ、基本的に「バトルやってれ」タイプで、いい加減もうやめてみようか、「んじゃ先行きますか」というもの。 というよりも話ブツ切れ。内容としてはとてもシンプルだし、きちんとまとめていくとちゃんとうけることも出来るとも思うんですが、FF10の懇切丁寧な親切さはちょっとない。それぞれの話の連関がすごく弱い。太陽石はイベントとしては関係しているでしょうが、本当にそれだけの話で終わってるし、モブ退治が入ってくるというのも、ほとんど本筋のストーリーに関係がない。(FF10ではストーリー間の連関が強いと思いますよ) まあ、そーゆーのが好きなんですけどね(末期)。 だって本当だったらそんなものでしょと思わないでもない(笑)。「物語」という状況は、登場人物、それぞれのイベント間に実際以上の関係がありすぎて、ある意味異常事態であると思えるので。 一介の少年ヴァンがラスボスと直接見るのは、最初に見かけたときと最後のシーンだけ。でもそういうほうが実際リアルに近いと思います。(コミックスのほうで、リアリティがないが、説得力を増すためにあるイベントが仕込まれている、というのはこのことです。物語の文脈っちゅーかそういうものにより則ったものになっている)

8月 29, 2007
» FF12コミックス(2)

ファイナルファンタジー12 (2) (ガンガンコミックス) 話はアマリアさん登場まで。 カラーは好きなんですが、どーもモノクロの絵は薄っぺらい感じがするなぁ……。 でも展開は勢いがあります。太陽石話がなかったのは残念!(いやあったからとてなんというわけでもないが) 恐らくエンディングに向けて説得力を増すために、ゲームシーンではありえない状況がちょっと描かれています(ゲームシーンのほうがリアリティはある、ともいえる)。 作者が「三国志で言うなら演義」というスタンスだそうです。なら納得。 うーん、絵柄さえよければ相当面白いんですけど、何せ絵柄がな~。あれが吉田絵だったなら……!! 以下おへんじ。

8月 28, 2007
» レベル上げ

ちょっとだけ。 ダスティアでレベル上げしていることに気がついたこと。 ダスティア、チェイン出来るんだ?! 経験値などが出る前にエリアチェンジしてすぐ戻るだけで再出現します。 方法としては、 HPを十分の一に落とす。 ダスティアの出るエリアに入ってすぐ戻る(出現していなくてもよし) ダスティアの出るエリアに再度入るとダスティアがいるのですかさずフェニックスの尾! うまくダスティアの近くをひっかけるようにしてまたボーダーを超えてエリアチェンジすれば、宝物もとれる! なんどか偶然にチェイン出来たことがあったので何でだろう?と思っていたんですが、これは歴としたヘルヴィネック方式という攻略だそーです。そーか、ヘルヴィネックもこれでチェインしまくりということなんでしょうな。 てなわけで、未だ一人旅仕様です。 一度クリアすればレベル90のレックスさえ手に入ることを知っているものの……つい……。 これであっという間にレベル上げはしたんですが。 プロテスやブラインがない状態で、リンブルウルフからグラディウスが盗めるのでしょうか。うちのヴァンは必死に盗みを仕掛けていますが、どうもこうもうまく行きません。結局普通に倒すこと二回。 あと、シカリのボードを見ていると無作為魔があるんですが、これって黒魔法のライセンスがなくても出来るってこと?購入した黒魔法は使えるのかな?

8月 25, 2007
» ダスティア狩り

レベル8になったところで、ヴァン一人旅のキモ、ダスティア狩りにいそしむことに決定。

8月 22, 2007
» ハイスピードモード

で死にました……。 ある日のこと。 目が回るけどこれはものすごい!ものすごいよレベル上げ! 超・時間節約!と、感動しながら、青星はうししししとヴァン一人旅をしていました。 二時間半くらいでレベル7突破。8近くまで行けそう……やった、上がった!と思った矢先のことです。 ウルフのチェインで130越えしたから、目の前に出て来たもの(なんとかザウルス除く)はばったばったと切り伏せてやろうじゃないのさ、と東ダルマスカ砂漠のコッカトリスもろともぶった切ってきたら……。 プロテスかかってるやたらでかいコッカトリスが出て来て。 つついてきて。 うわーと焦って。 死にました。 通常版でも出会ってなかったレアモンスターだよ! ハイスピードモードをいったん解除して、落ち着いてエスケープすればよかった……と英語ヴァンはひとり悲しく東ダルマスカにて気絶したのでした。(FFの場合って、戦闘不能であって、それについて「死」ではいけないんだってね、とどこかできいた覚えがあります) あれ、死にましたと話が一致しない? まあいいや。

8月 19, 2007
» ZJSプレイ開始

ついに始まりました、FF12International ZJS! 現在、執政官演説終わってテクスタ退治に来たところです。

8月 9, 2007
» ぶはっ

FF12サイト 日記が……!!(驚愕) れっくす、れっくす、大丈夫?! 変な世界に行っちゃっていないでしょーね……? そ、そしてミゲロさんこえぇ! かなり笑えそうです。興味のある方は是非! ZJSがくるまで、これでニヤニヤしておきます。

8月 8, 2007

Apoapsis
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