どんな道筋で時の終焉、つまり、「あの」未来にたどり着くのか、まだ十七歳の少年であるスコールには想像も出来ない。 今がずっと続いて欲しい、と、年若い魔女は言った。実際のところ、恐怖と不安だけではなく、彼女
7月 13, 2008
» 未来を捨てる
7月 11, 2008
私はこの手の話がたいそう苦手なので(とりあえず光速超えたら過去にいけるらしいということは分かった)、適当に。 FF8で、「なんでアルティミシアが××を知っていたんだ(たとえばグリーヴァの名前とかね:リノアル説のキモ?)」 [...]
6月 29, 2008
ちらちらとこのブログの内容を読み直していたら、まあものすごいバイアス(偏向)に侵されていること、とちょっと苦笑。 すべてに情報情報言い過ぎだろう、私。好みがバレバレだわ。はははははは……(超乾いた笑い)
6月 28, 2008
久しぶりにFF8のレビューなんぞをAmazonでみてみたのですよ。 PC版が欲しくて。 なんか、なんかレビューが凄いことになってますね。 リノアル説がレビューに堂々と出ている時代になってるんですね(遠い目)。 FF10と [...]
1月 6, 2008
» 覚え書き
思い付いたけど忘れそうなので残しておきます。
ゲーム内情報を抜きにして、「リノア=アルティミシア」と考えるバイアス(そう考えてしまう受取り手の要因)は、戦う相手が同性ではなく異性だから、ロマンチックな関係をつい想像(空想・妄想)してしまうため?
いや、これ、私だけでしょうか?
でもアルティミシアさまエロっちいしねえ。
8を除いて、7~12のラスボス戦は同性同士の戦いであって(永遠の闇はどっちか分かりませんが、よく考えたらジタンも人造人間。そういう意味で釣り合いとれてるのかもー)、10-2のユウナは異性と対峙したけど、ある意味ロマンチックな関係ではありました。
気力があればもう少し詳しく書きますが、多分気力がないのと今は現実逃避に走っているだけなので、暫く放置。




